2017.01.01 Sunday

Happy new year 2017



Motor Press(モータープレス)
極個人的な自動車偏愛日記

明けましておめでとうございます。
 
今年もMotor Press におつきあいのほど、
宜しくお願い致します。
皆さんにとっても、いい1年になるようお祈りしております。
 

 

 

 

2016.10.13 Thursday

ALPINE VISION

 

 


Motor Press(モータープレス)

極個人的な自動車偏愛日記

こんばんは。
 
すでにあちこちのメディアで紹介されていますが
一昨日、10月11日に東京・六本木で行われた
コンセプトカー、アルピーヌ・ヴィジョンの発表会に飛び入り参加。
 

ここ数年、復活する、復活すると言われながら、なかなかその気配が感じられなかった
新生アルピーヌがついに始動。ヨーロッパでは2017年、日本では2018年からの販売を目指すとか。
 
無論、オリジンのA110とは比較になりませんが、実物のアルピーヌ・ビジョンは
意外と小さいというのが第一印象(それについてはまた後で)。
ま。実際の市販バージョンはタイヤ&ホイールのサイズとか、ミラーとか色々変わるのかもしれないので
また印象が違って見えるかもしれませんが。
 

リアスタイルはこんな感じ。エンジンはミドシップの4気筒ターボという以外詳細はなく、
実際に中身も見せてもらえなかったけど、派手なスポイラーがついていない姿はシンプルでいいかもね。
 

一方、コクピットはデジタルスクリーンなど最新のファッションを採用。
ギヤボックスは2ペダル・セミAT。シートの表皮が往年のA110っぽくて
このあたりに刺さる人も多いのでは??
 

ラゲッジルームはこんな感じ。まぁ実用性云々っていうより、
ついているだけで十分ありがたいという感じ。
 

このアルピーヌ・ビジョンの前身たる、アルピーヌ・セレブレーションを初めてみたのは
ワールドプレミアされた、2015年のル・マン24時間レースの会場でのこと。
 
ものすごい人だかりだったんだけど、この時の個人的な第一印象は「うすらデカイ」というもの。
でも改めて比較してみると、今回のアルピーヌ・ビジョンとは基本的に変わっていないのかも。
人間の感覚ってあまりアテになりませんな。
 

後ろ姿はこんな感じ。マフラーの出方やテールレンズ、そしてリアスポイラーの有無など
結構な違いがありますね。
 
photo:Kozo Fujiwara
 
で、こちらはその2週間後、2015年のグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードを
走るアルピーヌ・セレブレーションの姿。サイドのグラフィックが変わった以外、
たぶん違いはないけれど、ル・マンに展示してあったのとは、別の個体かもしれない。
 
photo:Kozo Fujiwara
 
そのリアビュー。テールの色がオレンジから白に変わっていたりする。
 
photo:Kozo Fujiwara
 
さらにコクピットも激写。さすがコウゾウさん。
今回公開されたアルピーヌ・ビジョンとはまるで異なるレーシングカーっぽいデザインです。
 
photo:Kozo Fujiwara
 
でもって、こちらが今年のグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードに登場した
アルピーヌ・セレブレーション。一見同じに見えるんだけど、それまでダミーだった
ヘッドライト、ドライビングランプがついたりリアウイングが大型化されたり、
結構いろいろ変わってた。
 
photo:Kozo Fujiwara
 
そのリアカット。テールレンズもダミーではなくなってますね。
でもこのクルマのリアウイングが大型化している一方で、市販コンセプトのアルピーヌ・ビジョンが
ウイングレスなのは大丈夫? とも思ったり。
 
しかしながらこうしてみると、改めて定点観測って大事ですね。うんうん。
 
ではでは。

 
2016.03.29 Tuesday

モーターファンフェスタin富士スピードウェイ

Motor Press(モータープレス)
極個人的な自動車偏愛日記


こんにちは。
突然ですがお知らせです。
来月、伝説の自動車誌『モーターファン』が復刊するのに合わせ
4月24日に富士スピードウェイで『モーターファン フェスタin富士スピードウェイ』
というイベントが開催されます。



オーナーによるサーキットランや、テストドライブなど
様々な催しが企画されているのですが
なんとMAZDA 787Bや、マーチ83G、ヤマハOX99-11といた
貴重なレーシングカー、スポーツカーの展示も行われるとのこと。



僕の聞いたところでは、こ〜んな懐かしいマシーンも姿を見せるとか??
詳しくは公式HPにて!!

ではでは。
 
2016.01.21 Thursday

シトロエンからベントレーへ


Motor Press(モータープレス)
極個人的な自動車偏愛日記


こんにちは。
しばらくぶりの更新でございます。

さて。怒涛の締め切りを抜け、19日は朝からクルマで名古屋へ。
向かった先は市内にあるシトロエンのスペシャルショップ「アウトシエル」。




そこでなんとシトロエンC6を買ってきたのでありました(驚)。
……といってもコレは僕のではなく、ウチの実家、つまり父親のクルマ。
1985年に買って以来、30年間33万kmを走破したW123(300ターボディーゼル)が昨年末、
ついに天寿を全うし、次のクルマを……というときになって、本人の口から出たのが
「やっぱハイドロのシトロエンに乗りたい」という一言。

なにを突然、と思われるかもしれませんが、あれは確か1978年頃のこと。
ジャガー420からの乗り換えで、父親が目をつけたのが当時発売されて間もないシトロエンCX2400パラス。
一緒に国道1号沿いにあった西武自販に行って、サンルーフ付きの1台を試乗した記憶がありますが
なぜか契約の日にセールス担当が現れず破談。
結局シルバーのW123(300D)がやってくることになったのでした。




そんな過去のリベンジを果たしアガリの1台として乗りたいという父親。
ま、トヨタS800からスタートしたクルマ編歴をC6を締めるというのは悪くないなと
思い探し出したは良いものの、そもそも日本に輸入された台数が少ないうえに、
オーナーの皆さんが手放したがらないということもあって
試乗に流通するクルマが極端に少ない。

しかも70過ぎた父親が静岡で乗ることを思えば、履歴のしっかりした高年式低走行のクルマを選びたいところ。
ということで、各所に散々リサーチしたものの、C6探しは難航を極めたのでありました。
そんな折、モータージャーナリストのウッチーこと内田俊一さんが紹介してくれたのが
名古屋にあるアウトシエルさん。実はここの代表の片岡協さんは、
長年名古屋の渡辺自動車に務められていた方でカー・マガジン時代に
シトロエン特集をやったときに、ものすごくお世話になった方なのでした。




そんな片岡さんが太鼓判を押して奨めてくださったのが、このC6。
正規モノ最終の2010年型のC6エクスクルーシブ・ラウンジパッケージでワンオーナー走行3万7000kmという1台。

ボディ:グリファルミネーター/内装:アイボリーで、
前オーナーが丁寧に扱われていたのが伺える素晴らしいコンディション。



リアシートなんてまるで使用感なし。
ただでさえ汚れやすい内装なのにこのコンディションというだけで即決。



無論、機関的なコンディションも抜群。個人的にシトロエンを持っていたのはBX、ZXの時代なので
いまのクルマの状況に疎かったのですが、C6オーナーの皆さんに聞いてまわると
意外なほど故障は少なく丈夫との返事。
新車で出たときから個人的にも好きで、フランスで広報車借りたり
(コンセルヴァトワールでリニャージュと写真も撮った!)
国内でもことあるごとに広報車を借りて乗ったものですが、こうして身内のもとに納まるとは。
本当に片岡さん、内田さん、そして色々アドバイスをいただいた皆さん、ありがとうございました。



そして昨日20日はお昼から都内でベントレーの試乗会にお邪魔。
そうそう、しばらくベントレー乗ってなかったじゃないか! ということで2016年モデルの
コンチネンタルGT V8Sをお借りしてドライブ。

V8系はスペック的には大きく変わっていない(W12は575ps/700Nmから590ps/720Nmになった)けれど
フロントの意匠がリファインされてキリリとした印象。



コンチネンタルGTっていうと、濃いメタリック系のイメージが個人的に強いんだけど
このブルーグレーっぽいカラーがまた新鮮。しかも乗るとこれがまた超絶に良い。
やっぱW12でしょーなんて知ったようなことを良く口にしますが、V8がまた重厚なうえに軽やかで良いんだな。
結局、ベントレーは全部良いってことで(笑)。



個人的にいつもベントレーに乗って心奪われるのが、ステアリングの感触。
レザーの手触りもいいのだけれど、操作するときの作動感というか、シュルシュルと滑らかで
落ち着いら振る舞いのステアリングフィールがたまらなく好きなのです。
高級感もあるうえに、安心感もあるんですよね。
また、オートマモードでユルユル走っても気持ちいいし、MTモードにしてパドルシフトをガシガシ操作
(エンジンサウンドも猛々しくなる)しながら走ってもまた気持ちいい。



まさに完熟といった仕上がり。見事なお手前でした。
この後で出てくるベンテイガも気になるところですが
個人的にはフライングスパーV8が欲しいと思っております。たぶん死ぬほど仕事しても買えませんが(泣)。

ではでは。

 
2016.01.01 Friday

Happy New Year 2016!

 

Motor Press(モータープレス)
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新年明けましておめでとうございます。
本年もあちこちで、たくさんの皆さんと、いろんな物に出会いたいと思っております!
どうぞよろしくお願いします!!



ではでは、よいお正月を!

2015.12.21 Monday

おかえりミニ太くん

 

Motor Press(モータープレス)
極個人的な自動車偏愛日記


こんにちは。
穏やかな年末年始まで、あとひと山! いや? ふた山かな?
ま、なにはともあれ、QEDの鈴木さんから修理に出してた
ミニ太くんが直ったとのお知らせが。



今年で車齢23年を迎えているミニ太くん。
極初期のインジェクション1.3クーパーのオートマという
ある意味で超レア車なのでありますが、昨年くらいから長時間乗ると
フロントウインドーの内側にほんのりと曇りが。

「うーんヒーターコアですかねー」と鈴木さんに言われながら、
まぁなんとかなるでしょうと、余裕をブッこいていたんですが、
先日の車検の際にラジエーターとか水回りを洗浄してもらって
クーラント入れ替えたら、逆に巡りが良くなっちゃったのか症状が悪化。
近所のスーパー行くだけで車内が真っ白(泣)という状況になり入院。



結局、ヒーターユニットを取り外し、内部のヒーターマトリクスを交換。
併せてジョイント部分も対策部品に交換していただいたのでした。



で、どーせ長期入院(といっても1週間くらい)になるんだからと
ここ数年、ずーーーっと、ずーーーーっと気になっていた
奥さんがブツけたサイドパネルも鈑金してもらいました(多謝)。

個人の名誉のため敢えて修繕前の惨状は出しませんが、ここやるとクーパー・ストライプの
ステッカーなんかも貼り替えになっちゃうのよね。もう。
でも本当にキレイにしていただきました。ありがとうございます。



なんだかんだ言って、我が家に来て早10年が過ぎたミニ太くん。
もう少し乗ると前オーナーの車歴を超えてしまうんですね。びっくり。
一時期は不安だったオートマも、オイルの量とか乗り方とかコツを掴んでしまえば
まったく不具合はおきない(いまのところ)し、クーラーも効くし、
ヒーターも効くようになったし。子供が免許を取ったら引き継いでもらおう(笑)。



というわけで、久々に定位置に2台が復帰。
でも左の白い方は満身創痍。もうヒーターコアのOリングからの漏れは壊滅的で
水漏れ剤をガンガン入れたけど修復不能(修理はダッシュボード全外しだし……)。
天井もトリムも全部落ちてるし、あちこちガタ出てるし、
10万kmを超えてるし、45万円で買ったクルマとしては十分働いたんではなかろうか?

うーん、本当はカメラを新調したいし、ヘルメットもカラーリングしたいし
パーツも買い込みたいし、なにより色々支払いも済ませたいんだけどなー。
でも背に腹は変えられないから、アシグルマを真剣に探す事にしましょうか。

いやぁ、なにはともあれヒーターがつけられないクルマって死ぬほど寒いわ。
ではでは。

2015.10.29 Thursday

TOKYO MOTOR SHOW その2

 

Motor Press(モータープレス)
極個人的な自動車偏愛日記


こんにちは。
というわけで、東京モーターショー見学記のつづき。



ご紹介が遅れましたが(なにせ天邪鬼なもので)、今回の華。
マツダ RX-VISION。確かにザ・コンセプトカーって感じで綺麗。素敵。
この角度からが一番好きだな。なんかRX-7の再来っていうより、
21世紀のユーノス・コスモっていうとしっくりくるかも。
硬派なスポーツより、高級ラグジーGTって雰囲気。



今回会場にヒストリック系の姿がすっごく少なかったんですが
マツダ・ブースの片隅に、ロータリー・オリジンの姿を発見。後期型です。



そしてトヨタ。この方が「イイーネッ!」と仰ってたかは不明。



これはイイーネッ! カッコイイ。カラーリングも頑張れ。



そして、やっちゃえ日産。ノーコメント。



でもこのロールスっぽいツートーンのジュークは良いかも。へぇー。



個人的には前回の続きがあるかと、ちょっと期待してたんだけどな。やっぱな……。
(※2013年の画像より)



そーゆー意味ではスバルにもちょっと期待してたんだけどな。やっぱり……
(※2013年の画像より)



気を取り直してルノー・ブース。ついに来春新型トゥインゴ導入決定。
しかも各色カラフルに取り揃えて展開。中身はスマートと一緒だけど
これ現実的で良いよ。4ドアだし、小さいし、キャンバストップ付きとか可愛いし、
色もいいし、売れるんじゃないかなー。



今回、プジョー&シトロエンも盛りだくさんだったね。
ディーゼルの508GTを導入したり、DSシリーズを積極展開したり。
さらにC4カクタスも置いてあって、すわっ導入か? と思ったらAT待ちで2017年導入とか。
こーゆーのは、MTだろうが、ロボタイズドだろうが、旬なうちにとっとと入れた方がいいのに。



そしてジャガーFペース。うーん。ジャガー、お前もか! って感じ。



こちらは、いろいろ注目のVWブース。もしかすると、このポロWRCは見納めなのかな。
こういう時だからこそ、モータースポーツがんばって失地回復してほしいけどな。



そして西館入口にしれっと置いてあった4Cスパイダー。おお! 個人的にはクーペよりこっち!!



日本にお住まいのフランス人、ムッシュ・カズヒロ・ナンヨウ曰く
「外国人的にとってもトーキョーを感じる1台」@大阪発動機。



恒例のいすゞレストア・シリーズ。今回は1946年型のTX80型 5トントラック。
素晴らしいのは、今回もちゃんと昔のブリヂストンのタイヤを履いてるとこ。良心が光る!



で、今年もありますラディカル!
坂倉さんお忙しそうだったので、話を聞けなかったけれど
このプチLMPみたいなRXCターボ良い!

というわけで、つらつらと書いてきましたが
カッコいいとか、カッコ悪いとかは所詮主観にすぎないので
最新ディーゼル事情とか、自動運転の進捗状況なども含めて
ぜひご自身の目で見て、確かめていただきたい! というのが率直な思いです。
まるまる1日結構楽しめますよ(足が死ぬほど痛くなるけど)。

ではでは。


2015.10.29 Thursday

TOKYO MOTOR SHOW 2015 その1

 

Motor Press(モータープレス)
極個人的な自動車偏愛日記


こんにちは。
いよいよ、44回目となる東京モーターショーが開幕しましたね。
一応プレスなので、昨日のプレスデイにお邪魔してきました。



ホントは朝イチから乗り込んでマツダ・ブースに陣取るのがフツーだと思いますが
寝坊したので、9時15分のポルシェのプレス・カンファレンスからスタート。



今年も業績好調というポルシェは、911カレラ4とマカンGTSのワールドプレミア。
オールターボとなった新しい911、カレラ4もまた良いんでしょうねぇ。乗りたいな!
そして個人的に興味津々のマカン。迫力のあるGTSのスタイルもまた良い感じ。



そんな会場でハッ! としたのがケイマンGT4。これまで黄色とか派手な色のクルマばっか
見てきた目にこのシルバーは新鮮。かえって凄みがあって良い。素敵。
こんな渋いGT4をオーダーしたあなた、尊敬します。



その後テクテクと会場を移動。
個人的なベスト・オブ・ショーを選ぶならこれかな。
ヤマハのSports Ride Concept。ちょっとゴチャゴチャしてるけどカッコイイ。



このクルマのキモは後ろ姿。
ターンテーブルが回転したときに「おおーーーさすがヤマハ。上方排気だ」と
思ったのは僕だけでしょうか。いいんです。静岡出身者として応援してます。



インテリアもなかなか素敵な作り。小さいから安いとか、小排気量だから手軽とかじゃなく
小さくて小排気量でも高性能、高級、高価格ってスポーツカーがあってもいいと思うんだけどな。
果たしてこのコンセプトがどうなるか? あたたかく見守りましょう。



こちらがそのシャシー。鋼管スペースフレームにカーボンパネルを貼り付けた構造は
ゴードン・マーレイ・デザインの
iStream に由来したもの。



ちなみに前回のモーターショーでお披露目された、マーレイによるこの子は
いま英国で実走テストを繰り返しているそう。市販化されるといいな。



そんなヤマハ・ブースにポツンと……嗚呼、ロッシ……。



そして我が故郷静岡のもうひとつの雄、スズキも頑張ってたな。
いろんなモノが置いてあったけど、どれもデザイン、コンセプトともに良いよ。
これで遠州灘走ったら素敵。



ほら、これも悪くない。このまま市販化しても良い感じ。



さらにこのIGNISも良い感じ。ハスラーに続いて売れそうよ。



あとこのFeel Free GO! って50ccバイクのコンセプトなんかキテたね。
良いじゃんスズキ!



一方、遠州がルーツのホンダには、ドドンとジェットエンジンが。
ここにホンダ・ジェットの本物置いてあったらインパクトあったのに。



あ、このE500という小型軽量の発電機よかったです。一家に1台。
こういうマジメに遊んでる感じ、ホンダっぽくて好きですよ。

というわけで、続きはまたあとで。
ではでは。


2015.05.23 Saturday

イタリアに来ています。

 

Motor Press(モータープレス)
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こんばんは。
いや、おはようございます。

この週末、モナコ・グランプリはあるわ、スパ・クラシックはあるわ
なかなかイベント盛りだくさんではありますが
コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラ・デステの取材のためにイタリアに来ています。


いやー、1年ぶりのイタリアだな……って。これは経由地のドイツの画像。
デュッセルドルフでの乗り継ぎに意外と余裕があったので1杯。

しかしこの時期にミラノ往復コミコミで10万円以下なんて
えらく飛行機代安いなーと思ったら……


デュッセルドルフ〜ミラノが噂のジャーマンウイングスでした。
なんか良く確認もせずにANAのHPでサクッと予約した僕が悪い。
もうてっきり完全にルフトだと思い込んでた(笑)。

でも急降下とかしなかったし、サービスもよかったし、満席だったし。
ま、帰りもお世話になるので油断は禁物。


で、朝6時30分に自宅を出発してちょうど24時間後となる
日本時間6時30分にミラノのホテルにつきました。疲れたなり。

おやすみなさい。
ではでは。



2015.01.01 Thursday

HAPPY NEW YEAR 2015 !

 

Motor Press(モータープレス)
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皆様、新年明けましておめでとうございます。
今年もモータープレスを宜しくお願いいたします。
皆様にとっても良い1年になりますよう、お祈りいたします。


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